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tani

July 29, 2009 11:58 PM

CAMERA ノ TANI★

久々実家に帰りました。

 

昼は静かで、夜は★★★★な堺。

 

 

父のコレクションも見に。

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シンガポール製ではないです。

ドイツ製、Rollei 35

カールツァイス製のレンズ。

レンズはテッサーの他に、後にシュナイダー製のS・クセナーが追加されました。製造国はドイツ・シンガポール。

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LEITZ MONOLTA CL

 1970年代初頭、一時経営危機に見舞われたライツ社は、より効率の良い部品供給とカメラ組み立てのパートナーとしてミノルタ(当時のミノルタカメラ株式会社)に白羽の矢を立てた。ミノルタ側は、大変光栄な事とその提携を受け入れると同時に深刻化していたライツ社の経営立て直しのために体制を確立し、ある意味採算度外視で協力した。このコラボレーションの結果として、一眼レフ用のレンズに関する技術協力及び特殊レンズの相互乗り入れ、そして後年のライカR3以降R7までのボディシャーシの提供と進んでいくのだが、本 Leitz Minolta CL は、ライツ社が設計、ミノルタが手直しし、実際に製品にした最初で最後のカメラとなった。尚、日本国内では Leitz Minolta CL の名称で販売され、海外では Leica CL の名称で販売されてました。

 

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LEICA M5

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LEICA M3

M3やM4といった形のライカが思い浮かべる方が多いのも事実で、M5以外のM型と呼ばれるライカはみな同じような形です。
ライカ M3はレンジファインダーカメラとして圧倒的な完成度で日本のカメラメーカーに与えた影響は非常に大きく、ライカのファンに与えた影響も計り知れません。当時としてはレンジファインダーがカメラとして最も完成された形でライカのM3はその中で比類ない物でした。その後、露出計の進歩がありTTL測光方式といって外部の露出計ではなく、レンズを通った光を測光する方式の一眼レフが主流になります。M3などでは単体の露出計やライカメーターMCなどといったアクセサリーシューに乗せてシャッターダイヤルを連動させる露出計を用いたようです。ライカもM3、M4と続いた流れからTTLの露出計を入れ、大きく操作性を上げデザインもより機能的にしたのがM5です。

 

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LEICAFLEX

SLR(一眼レフ)の話は賛否両論。

コメントは控えます。。。。1965年頃からのライカと日本国産の進化が問われた時代でもあったと思います。

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そして

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僕お気に入りの、Rolleiflex 80mm 2.8プラナレンズ。

 

60代とレンズを通して話すのも。

 

もう60歳ですか。

早いな。

 

万博のあの写真。

おやじ若かったな。

 

今度ご一緒しましょう。

写真撮りに。

 

CAMERA NO TANI

YOROSHIKUDESU!!★

★072-271-1848★

 

                                       TANI

 

 

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谷 篤人

カジカジでもお馴染み、ビームス ストリートの名物スタッフ。現在は関西圏にあるビームスのプレス業も務める。ボルダリングを愉しむなど、アウトドアをこよなく愛するオシャレさん。