September 14, 2010 12:02 AM
セレクトショップとクリエイターが互いに理解を深め、取引を行うイベント。
それがDRAFT!
今回も、懇親会に参加してきました。
様々なクリエイターと情報交換も出来、有意義な時間を過ごせました。
今回で9回目。
関西PRESSチームです。
作り手の想いをお客様に。
作り手の想いを私たちは一番大切にしなければいけません。
気持ちのこもったアイテムを紹介させて下さい。
どうしても、どうしても、HAPPYになって頂きたいからです。
tani
September 8, 2010 08:59 PM
今日はチョコレートの話。
正直、チョコレートは大好きって事は無いんですが。。
チョコレートの歴史見てみて下さい。
中々面白い。
ヨーロッパで古くから日常的に愛され、親しまれている「チョコレート文化」
ショコラティエとして「ヨーロッパのものを再現するのではなく、日本の気候・風土の中で、日本人が食べておいしいチョコレートを作りたい」という信条をもって、チョコレートづくりに取り組まれています。
ヨーロッパの長い歴史に育まれたカカオの豊かな風味と、日本人の舌に合うまろやかさ、繊細さが調和した深みのある味わいを大切にしながら、以来、チョコレートドリンクをはじめ、チョコレートデザート、チョコレートフォンデュ、プラリネ、生チョコレートなど、ベルギー産クーベルチュールをふんだんに使った本物の美味しさがここにあります。
おすすめはこれ。
是非食べてみて下さい。
tani
September 6, 2010 11:42 PM
![1442468B_131_D[1].jpg](http://www.cazicazi.net/blog/tani/1442468B_131_D%5B1%5D.jpg)
カウボーイは、西部開拓時代のアメリカで東部や中部に生息していた野生のバッファローを集め、西部に届けることを生業としていました。開拓時代の終焉後は、職業としてのカウボーイは廃れていきましたが、古き良きアメリカの象徴として現在でもアメリカ人のスピリッツに息づいています。また、カウボーイ文化から生まれたロデオ競技は今日でも盛んに行われ、ウエスタンシャツをはじめとする、カウボーイファッションも現代の私たちに深く浸透しています。
ディティールでは、カウボーイが馬から落ちた際に、シャツが障害物に引っかかっても、すぐ脱げるように、ボタンが凹凸一組のスナップ式になっています。ウエスタンシャツの大きな特徴になっているのが、カーブしたヨーク、馬の上で揺れても物が落ちないようにフラップの付いたポケットが一般的。カーブしたヨークと合わせて、山型にデザインされ、スナップボタンが付いています。
September 5, 2010 01:18 AM
毎日が勉強。
色んな人と話し、そこに出会いがある。
出会いこそ成長。
ミナミの先輩。
スタンダードブックストアー代表 中川様。
「本屋とカフェ」
「本屋ですが、ベストセラーはおいてません。」
本当に、全てが新鮮。
初めてのバイト代でraybanを買われた"ときめき"をいつまでももってはる。
本当に温かい方です。
ミーティングしてる時も全てが勉強。
美味いメシ、酒は勿論、ミナミを知ってはる。
もっと吸収したい。
服と本。
作り手の思い、カルチャーは服屋も本屋も同じ。
そして、店内構成も同じ。
きっと互いの力を合わせてモノ作りができるはず。
と
代表とミーティングをしております。いつか必ず。
お楽しみ下さい(笑)
今日は、代表に案内頂いたbarの紹介。
最高です。
ここはtree bar。マスター坂本さん。
コースターがまた面白い。
高山泰治氏の作品。
是非行ってみて下さい。
そして勉強なんです。
楽しく。勉強。
tani
September 4, 2010 01:24 AM
先日、弊社副部長 赤田が大阪に。
色々な話をした中、心に残った言葉がある。
「バックボーンではない。僕たちはカウンターカルチャーなんだ。」
表現することが好きな方には必ず届く言葉。
もっと自由に。
そして個性を。自分を。
今まで口で言えなかった表現。
本当にありがとうございました。
tani

谷 篤人
カジカジでもお馴染み、ビームス ストリートの名物スタッフ。関西圏にあるビームスのプレス業を務める。ボルダリングを愉しむなど、アウトドアをこよなく愛するオシャレさん。