最近思った疑問。
"唐揚スペシャルは、ほんまにスペシャルなんか?"
唐揚スペシャルになる事によって、
普通の唐揚弁当より唐揚の数が減ってしまうのは何でやと。
唐揚弁当の唐揚の数を維持した上で、エビフライやコロッケが入ってるなら分かる。
でも何故か唐揚の数が減ってるのだ。
これは何故か。
チキン南蛮スペシャルとかはメインのチキン南蛮の数は同じ。
唐揚が少ないと、
"唐揚が少し多めの満腹弁当"
というシロモノになるのでは。
とにかく、唐揚が少なくなってるのに"唐揚スペシャル"を名乗るのは、
筋が通らない。
何より、唐揚に対して失礼ではなかろうか。
お客さんはそこまで唐揚を求めてないだろうと、店側が判断しているのだ。
第一線で活躍する唐揚に対して、それはあまりの処遇ではなかろうか。
みなさんどう思いますか?
ま、どうでもええか。
ほなまた!!
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