October 31, 2010 07:30 PM
お笑い
今日は校了前。
みんなバタバタ動いてます。
夕方までは、久々家でぼーっとTV見てました。
ザッピングの後、たまたま眼が止まったテレビが
「漫才ヴィンテージ」という番組でして。
いわゆる大阪独特のお笑いネタ番組ですね。
ラインナップも実に幅広く、ハライチ、フット、まえだまえだ、アジアン、サンドウィッチマン、
やすよともこに、カウス・ボタン師匠。
結局1時間半みっちり見てしまったのですが、
その中でも特に心惹かれたのが、中川家と矢野兵動。
クラシックな漫才で、二組ともとにかく話が上手い。
矢野兵動がトップバッターで始まった番組でしたが、
彼らが最初に掴んでくれていないと、おそらく一時間半も見てなかった。
定番的な安心感と時代を捉えたトレンド感。
彼らのトークは、雑誌作りのヒントになりました。
とさ。